こんにちは!
なみです🌸
いつもブログを
読んでいただき
ありがとうございます!
自分で言うのも
なんですが…
今回は【完全保存版】アイクリームの選び方です!!

美容を勉強し始めてから
22年の知識とお客さまの肌を見て
化粧品の提案経験を
積み重ね、重ねて感じた
アイクリームの選び方です。
無駄なお買い物にならない
目元に変化を感じる
使って良かったを実感させる
わたしの
アイクリーム選び方を伝授します。
過去にわたしは
何回もアイクリームを購入しては
効果がない
塗り忘れる
めんどくさい
続かない
すぐ買っても使いきれない
時間がなくてアイケアまでいかない
商品だけ買って3日坊主、、、
毎日コツコツケアするのが
面倒、、、
毎日の忙しい日常に時間が
ないからできない。
人に勧められたのもの
なんとなく口コミいいから
安いから、高いからなど
続くわけないですよね。
自分で納得して
アイクリームが自分にとって
必要続けられる選び方
『自分で選ぶ必要なアイクリーム』
についてお話しします!

結論、
自分のクマタイプ、肌質、
を理解して必要な
アイクリームを選ぶこと。
まずは原因を知る
原因から自分の肌タイプを
か掛け合わせる。
ここが重要です。
「クマタイプ知っているよ」
と思ったそこのあなた…
それが正解かもしれないです。
ただ、思い込みかもしれないです。
もうクマの状態は年齢や
生活環境によって変わります。
もう一度見直してみる
こともしてみてはいかかでしょうか?

私は何クマ?たるみ?
わからない方はいつでも
連絡ください!!
大丈夫!
安心してください。
この記事を
読み終える頃には
クマのせいで
疲れてる??
大丈夫??
と言われた気持ちがいつも
明るい元気な綺麗なママに
なります。
あなたの人生が、180度変わります。
笑顔になれることで
気持ちもハッピーになり
多くの時間を
楽しく自分らしくいることができます。
大切な人と
過ごした時間
楽しんだ思い出も
最高の笑顔で写真に残せます。
しかし、
ここで気持ちが後ろ向きになり
「どうせ無理」
「めんどくさい」
と老化に諦めてしまったら
これから先もずっと
ただクマのコンプレックを
抱えて老化する一方です。
”汚い”おばさんです。

ケアを諦めて放置、
目を背けてしまうと
進行する一方です。
そうすると次は、
ケアをするのをやめて
楽な手段の美容医療に課金して。
過去の私はこのように
お金で解決。
取れば解決する
即変化を求めてしまいます。
美容に課金するステータスや
自分に課金する満足感に
浸っていました。

手術後はダウンタイムもあり、
一週間は腫れたりあざに
なったりしました。
ただ、ここの時間は
あまりきにならない
それよりも
これから起こる目元の変化の
楽しみが勝ちました。
二週間後にはスッキリ目元
やって良かったな
と思っていました。
そして5年後、、、
再発?
たるみ、血管、ゴルゴ線?
加齢の悩みには勝てないんだなと。
この状況から打破するには、、、
『悩みができるたびに美容医療に
お金をかけ続けないといけない』
こんな生活していたら、
家計が破綻します。
お金がある方はいくら課金しても
いいと思います。
スキンケアよりも最も
見た目の変化も高いし
効果が爆発的!!
今は技術も進歩して
リスクも少ない。
ただ、自分ばかりにお金を
かけ続けられない。
また、美容に掛けれる
予算がある。など
人それぞれかと
思います。

だからこそ、
今日学んで
普段のアイケアを
自分の自信をつけるための
味方にして、
自分の魅力を最大限に
引き出さすアイクリームを
見つけてみませんか?
🍑 クマの原因を知り
🍑 肌質を理解して
🍑 アイケアを楽しむ
楽しくアイケアをして
明るい目元を手に
入れましょう!

クマには種類があるって知っていますか?
青クマ|疲れて見えるクマ
青クマは、目の下が青っぽく
見えたり紫がかって見えたりするタイプです。
主な原因は血行不良です。
睡眠不足やストレス、
冷え、長時間のスマホや
パソコン作業によって血流が悪くなると、
目元の薄い皮膚から血管が透けて見えやすくなります。
青クマの人は
「疲れている?」
「寝不足?」
と言われることが多い傾向があります。
目元を軽く引っ張ると
色が薄く見える場合は
青クマの可能性があります。
おすすめのケア
- 目元を温める
- 睡眠を見直す
- 血流をサポートするケア
- 保湿ケア
茶クマ|老けて見えるクマ
茶クマは茶色っぽく
くすんで見えるタイプです。
主な原因は色素沈着です。
目をこするクセがある人や
花粉症で目元を触ることが多い人、
紫外線対策が不足している人に
多く見られます。
茶クマはシミと同じように
肌に色がついている状態のため、
目元を動かしても色が一緒に動くのが特徴です。
おすすめのケア
- 摩擦を減らす
- 紫外線対策
- 美白ケア
- 保湿ケア
黒クマ|影になって見えるクマ
黒クマは黒い色ではなく、
たるみによってできた影です。
年齢とともに目元のハリが低下したり、
目の下の脂肪が前に出たり
することで影が生まれます。
特に30代後半から
増えやすいタイプです。
上を向くと影が薄くなる
場合は黒クマの可能性があります。
おすすめのケア
- ハリケア
- 保湿ケア
- 目元の筋肉を意識したケア
- 生活習慣の見直し
赤クマ|腫れて見えるクマ
赤クマは目の下が赤みを
帯びて見えるタイプです。
アレルギーや炎症、
皮膚の薄さによって
筋肉が透けて見えていることがあります。
また、目をこする習慣に
よって悪化することもあります。
目元が敏感な人に多く見られるクマです。
おすすめのケア
- バリア機能を高める保湿
- 摩擦を避ける
- 敏感肌向けケア
- アレルギー対策
実はほとんどの人が「混合タイプ」
ここがとても大切です。
実際には、
- 青クマ+黒クマ
- 茶クマ+黒クマ
- 青クマ+茶クマ
など、複数の原因が重なっている
人がほとんどです。
クマタイプだけでは足りない?目元の肌質を知ることが大切な理由
クマの原因がわかったら、
次に知ってほしいのが「目元の肌質」です。
実は同じクマタイプでも、
人によってアイクリームの効果が
違うことがあります。
その理由は、
目元の状態が一人ひとり違うからです。

例えば、同じ黒クマでも、
・乾燥によって小ジワが目立つ人
・ハリ不足によって影が深く見える人
では必要なケアが変わります。
だからこそ、
自分のクマタイプだけでなく、
目元の肌質も知ることが大切なのです。
乾燥タイプ
目元がカサつきやすく、
小ジワが気になるタイプです。
アイメイクがヨレやすい、
夕方になると目元がしぼんで見える
という方も少なくありません。
目元は顔の中でも皮膚が薄く、
皮脂腺が少ないため乾燥しやすい部位です。
乾燥が進むとクマが目立って
見えることもあります。
まずはしっかり保湿できる
アイケアを選びましょう。
敏感タイプ
季節の変わり目や
花粉の時期になると、
かゆみや赤みが出やすいタイプです。
目をこする習慣がある方は
茶クマや赤クマにつながることもあります。
刺激の強い成分を増やすよりも、
まずは肌のバリア機能を整えることが大切です。
低刺激で保湿力の高い
アイケアがおすすめです。
ハリ不足タイプ
目元に元気がなく、
たるみや影が気になるタイプです。
特に30代後半から40代にかけて
増えやすい悩みです。
「最近疲れて見える」
「以前より老けた気がする」
そんな変化を感じている方は
ハリ不足が関係しているかもしれません。
保湿に加えて、
ハリをサポートするケアを
取り入れていきましょう。
むくみタイプ
朝起きると目元が
腫れぼったいタイプです。
塩分の多い食事や睡眠不足、
血流やリンパの滞りなどが
影響している場合があります。
むくみがあるとクマが濃く見えたり、
目元全体が重たく見えたり
することがあります。
生活習慣を見直しながら、
目元をやさしくケアしていきましょう。
自分に合うアイクリームを見つけるために
アイクリーム選びで大切なのは、
「クマタイプ」と「肌質」の
両方を知ることです。
青クマだからこのアイクリーム。
黒クマだからこのアイクリーム。
そんな単純な話ではありません。
青クマでも乾燥している人と、
むくみやすい人では必要なケアが違います。
黒クマでもハリ不足が強い人と、
乾燥が強い人では選ぶべき成分が変わります。
だから私は、
①クマの原因を知る
②目元の肌質を理解する
③自分に合ったアイケアを楽しむ
この3つのステップを大切にしています。
あなたの目元に本当に必要なケアを
見つけるために、
まずは自分の目元を知ることから
始めてみませんか?

まとめ
ここまで
読んでみていかがでしたか?
目の下のクマは、
ただ「寝不足だからできるもの」
ではありません。
青クマ、茶クマ、黒クマ、赤クマ。
それぞれ原因が異なり、
必要なケアも変わります。
さらに同じクマタイプでも、
乾燥しやすい人、敏感な人、ハリ不足
を感じる人など、
目元の肌質は一人ひとり違います。
だからこそ、
誰かに合ったアイクリームが必ずしも
自分に合うとは限りません。
大切なのは、
クマの原因を知ること。
目元の肌質を理解すること。
そして、
自分に合ったアイケアを楽しむこと。
目元は毎日鏡を見るたびに
目に入る場所です。
だからこそ、
クマを隠すことだけを
目標にするのではなく、
自分の目元をいたわりながら
ケアする時間も大切にしてほしいと思います。
あなたの目元悩みには、
あなただけの原因があります。
まずは自分の目元を知ることから
始めてみませんか?
その小さな一歩が、
未来の自信につながるかもしれません。
私自身もクマに悩み、
クマ取りやさまざまなケアを
経験してきました。
だからこそ、
自分の目元を知ることが
何より大切だと感じています。
自分を喜ばるケアで
楽しんでいきましょう!



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